「きび秀華苑」に関する投稿のアーカイブ
手作りおやつレク きび秀華苑 5階 はなみずき
先日、施設でオーブンを購入し、お試しでお菓子作りを行いました。
ご利用者様と一緒に、食パンやパウンドケーキ、ガトーショコラ、シフォンケーキを作り、出来立てを召し上がって頂きました。全て上手く出来、皆様からも好評でした。
今後はおやつ作りの幅も広がり、いろいろなお菓子作りにも挑戦したいと思っています。
新年のあいさつ きび秀華苑 相談員
旧年中は、施設運営にご理解とご協力を賜り誠に有難うございました。
コロナに加えてインフルエンザの流行で年が明けました。更には、電気代の高騰もあり
私の家では湯たんぽが活躍し、徹底的に厚着で節電してます(>_<)
一日でも早く、平穏な日々が戻ってきてほしいですね。
この一年も、相談員としてご利用者様とご家族様が安心して暮らして頂けるよう、
元気に! 笑顔で! 明るく! 懇切丁寧かつ速やかに対応! をモットーに歩んでいきます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
生活相談員 藤井 聡
久保 昌子
認知症サポーター養成講座 きび秀華苑
県立榛生昇陽高校に授業に行ってきました。
1.23(月)認知症サポーター養成講座を3年生対象に2時間、コミュニケーション技術の講座を2年生対象に2時間授業をしに行ってきました。
認知症サポーターは、これから社会に出る3年生に担ってほしい事柄や対応の仕方など、事例を含めながらたっぷりとお話しさせていただきました。
オレンジリングを手にした生徒さん達は「手首につけます!ありがとうございます!」と言いながら笑顔で帰って行ってくれました。39名の若い認知症サポーターのこれからに大いに期待しています。
2年生のコミュニケーションの授業は、他者紹介やグループワークを入れ、そしてコミュニケーションの経験値を上げるノウハウなどをお話しさせていただきました。
1年後には社会に出ていく生徒さんに、現場で必要とされる介護士になるためにこれからどのようにすればいいのかという話を、熱く語らせていただきました。今後、実習に行くときに実践したり先生や友達と話をしたりするときに取り組んでコミュニケーション技術を上げて行ってくれたら嬉しいです。
奈良県に唯一、福祉科がある榛生昇陽高校の3年生は、今週末に「介護福祉士」の国家試験が控えています。体調を調えてベストで臨んでくださいとエールを送って終わりました。
1年に1回、高校の生徒さんに授業をさせていただく経験は、私にとっても初心に帰る貴重な時間となっています。このような機会をいただいていることに感謝します。ありがとうございました。
介護主任 橋本
おせち料理 きび秀華苑 相談員
皆様あけましておめでとうございます。
今年の干支はうさぎですね。昨年はコロナ禍をはじめウクライナでの戦争など暗いニュースが目につきました。今年こそは、コロナ禍も終息し、平和が早く訪れるよう願いたいですね。きび秀華苑では、毎年恒例、元日の昼食におせち料理がふるまわれ皆さん美味しそうに食べられていました。今年もたくさんの笑顔、笑い声があふれる一年でありますよう祈っています。今年も宜しくお願いします。
施設CM 中尾
















